営営営営業業業業すすすするるるるののののででででははははななななくくくく、、、、人人人人ととととししししてててて選選選選ばばばばれれれれるるるる関関関関係係係係ををををつつつつくくくくりりりりたたたたいいいい。。。。

Interviewee
Yuna Maeda
2025年5月入社。名古屋オフィス所属のアドバイザー。前職では営業・設計・現場監督を一貫して担当し、幅広い知識を活かした提案を強みにエイトデザインへ入社。お客様との関係構築を大切にしながら、信頼に基づいた家づくりの提案を行っている。
——エイトデザインを知ったきっかけを教えてください
前職では工務店で働いていて、営業も現場監督も設計も担当していました。
お客様への提案を考える中で、よく参考にしていたのがエイトデザインのInstagramです。
「このクロスにどんな床材を合わせているんだろう?」とか、「この雰囲気はどうやってつくっているんだろう?」とか。営業というより、デザイナーやディレクター目線でデザインを研究していました。
当時から、工務店とデザイン事務所の違いは強く感じていましたね。自分一人の知識や経験だけでは提案にも限界があるので、「もっと引き出しを増やしたい」という思いはずっとありました。
——入社前のエイトデザインにはどんな印象を持っていましたか?
ひと言でいうと、「ベンチャー」。
みんなが生き生きしていて、最前線でどんどん新しいことに挑戦している会社という印象でした。
Instagramなどで見ていても勢いを感じましたし、会社として常に前に進んでいるイメージがありました。
——エイトデザインに入社しようと思った理由は何ですか?
前職では、新しいチームを任される話が進んでいました。
でもその時、「自分はまだまだ知識も経験も足りないな」と感じていて。
マネジメントをするよりも、まずはプレイヤーとしてもっと成長したいと思ったんです。
役職に就くことよりも、自分自身の技術や提案力を磨きたい。その気持ちが転職を決めた一番の理由でした。
——入社までのエピソードで印象に残っていることはありますか?
今思うと少し恥ずかしいんですが(笑)。
応募しただけでは埋もれてしまう気がして、鶴舞のハチカフェへ行ったんです。
そこでスタッフさんに、
「エイトデザインに入りたいので、スタッフの方を呼んでもらえますか?」
と声をかけました。
面接の時も、「ハチカフェに来た子だよね」と覚えていただいていて。
何かひとつでも印象に残したいと思って行動したことでしたが、結果的には良かったのかもしれません。
——入社して驚いたことはありましたか?
営業スタイルですね。
見積もりや図面を出して比較してもらうのではなく、「エイトデザインと家づくりをしたい」と思ってもらうことが大切。
入社当初は「どうやって営業するんだろう?」と本当に驚きました。
でも今は、その考え方こそエイトらしさだと思っています。
——お客様から選ばれる理由は何だと思いますか?
ひとつは、もともとエイトデザインを好きで来てくださる方。
もうひとつは、「前田さんにお願いしたい」と言ってくださる方です。
家づくりは半年から一年ほど一緒に進めていくものなので、人として相性が合うこともすごく大事だと思っています。
お客様との関係は工事が終わったら終わりではなく、その後もイベントや見学会などで続いていくので、人として信頼していただけることを大切にしています。

——商談で意識していることはありますか?
お客様に自分の想いをしっかり伝えることです。
特に、「この方と一緒に家づくりがしたい」と思った時は、商談後のメールも大切にしています。
営業メールというより、ラブレターに近い感覚かもしれません(笑)。
もちろん無理に押すことはしません。
最終的に決めるのはお客様自身。
だからこそ、その判断材料になるように、自分なりの考えや想いを丁寧に伝えることを意識しています。
——入社前と入社後で、スタッフの印象は変わりましたか?
入社前は、もっと前に出るタイプの人ばかりなのかなと思っていました。
でも実際は落ち着いた人も多くて、いい意味でギャップがありましたね。
特に設計やデザイナーは黙々と仕事に向き合う人も多いですし、思っていたよりも穏やかな雰囲気でした。
——前田さんご自身はどんな性格ですか?
実はかなり人見知りです。
今でも初回商談は毎回緊張します(笑)。
ただ、自分からたくさん話すのは得意ではないので、自然と聞き手になることが多いですね。
相手の話を聞くことや、まずは理解することを大切にしています。
営業という仕事をしていると意外に思われますが、それが自分らしいスタイルなのかなと思っています。

——仕事のやりがいを教えてください
数字が伸びることももちろん嬉しいですが、一番はチームでひとつのプロジェクトをつくり上げていくことです。
エイトデザインはお客様との距離も近くて、完成後もイベントや見学会などを通じて関係が続いていきます。
ただ家をつくるだけではなく、人と人とのつながりが増えていく。
そこにこの仕事ならではの面白さややりがいを感じています。
——今後の目標を教えてください
まずは営業として結果を出し続けること。
そして将来的には、これまでプレイヤーとして積み重ねてきた経験を活かしながら、チームづくりやマネジメントにも挑戦していきたいと思っています。
——エイトデザインの魅力はどんなところだと思いますか?
新しいことに挑戦し続けるところだと思います。
正直、自分はどちらかというと安定志向なタイプなんです(笑)。
でもエイトデザインは常に変化があって、新しい挑戦も多い会社。
だからこそ、「どうしたら楽しめるだろう」と考えながら仕事をしています。
変化を前向きに楽しめる人には、とても面白い環境だと思います。


