ややややりりりりたたたたいいいいここここととととはははは、、、、一一一一つつつつじじじじゃゃゃゃななななくくくくてててていいいいいいいい。。。。だだだだかかかかららららここここそそそそ、、、、すすすすべべべべててててにににに挑挑挑挑戦戦戦戦ででででききききるるるる場場場場所所所所へへへへ。。。。

Interviewee
Yukino Kinoshita
2025年10月入社。名古屋オフィス所属のアドバイザー。大学・大学院で建築やまちづくりを学び、前職では住宅の外構・公共空間の営業や、副業でのグラフィックデザインを手掛ける。営業経験とデザインのスキルを活かせる環境を求めエイトデザインに入社。現在はアドバイザー業務に奔走しながら、自身の可能性を広げる幅広い挑戦を続けている。
——エイトデザインを知ったきっかけを教えてください。
実は、エイトデザインのことを知ったのは大学生の頃でした。
当時からInstagramで事例を見ていて、世界観やデザインがとても印象的でフォローしていました。ただ、その頃はまだ関西に住んでいたこともあり、「名古屋の会社」という認識だったので、働くことまでは考えていませんでした。
その後、愛知で働くようになってから改めて目にする機会が増えて、「そういえばエイトデザインって名古屋だったな」と意識するようになりました。
転機になったのは、採用イベントの「ミートアップ」です。東京開催だったのですが、「行ってみたい」という気持ちが強く、愛知から車と電車を乗り継いで参加しました。
実際に社員の方と話してみると、会社の雰囲気や働く人たちの人柄に惹かれ、「ここで働いてみたい」という気持ちがより強くなりました。
——これまでの経歴を教えてください。
大学・大学院では建築を学びながら、グラフィックデザインやまちづくりについても学んでいました。
就職先として選んだのは、住宅の外構や公共空間を手掛ける会社です。
住宅にも興味がありましたし、大学で学んでいたランドスケープやまちづくりにも関われる環境だったので、自分のやりたいことに一番近いと感じました。
もともとは設計職を希望していましたが、営業として配属され、お客様への提案を中心に経験を積みました。
一方で、学生時代から続けていたグラフィックデザインも、副業として続けていました。
イベントのロゴやメインビジュアル、ポスター、マップ制作など、少しずつ仕事として任せてもらえるようになり、「建築だけではなく、デザインももっと深めていきたい」という思いも強くなっていきました。
——転職のきっかけを教えてください。
実は、転職活動をしようと思って会社を探したわけではありませんでした。
営業の仕事は続けたい。でも、副業で続けてきたグラフィックデザインも、いつかはもっと仕事にしていきたい。
ただ、グラフィックは副業で経験はあっても、本業としての職歴はありません。転職市場では未経験になってしまいます。
「営業の経験を活かしながら、グラフィックにも関われる会社ってないかな」
そう考えたときに思い浮かんだのが、エイトデザインでした。
プレスチームがあり、デザインの仕事にも関われるかもしれない。営業だけでは終わらず、いろいろなことに挑戦できそうだと思えたことが、入社を決めた大きな理由でした。

——入社して感じたエイトデザインの印象は?
入社前は「おしゃれでデザイン性の高い会社」という印象でした。
もちろんその印象は変わりませんが、実際に働いてみると、それ以上に「みんなで泥臭く頑張る会社」だと感じました。
部署ごとに専門性はありますが、「これは自分の仕事だから」「これは他部署だから」と線引きするのではなく、みんなが会社全体のことを考えて動いています。
営業で入社しましたが、資料やチラシのデザインを任せてもらったり、イベントの企画に関わったりと、想像していた以上にさまざまなことへ挑戦できています。
「やってみたい」という気持ちを応援してくれる環境は、入社前に感じていた印象そのままでした。
——現在の仕事で大変なことはありますか?
住宅業界の中でも、エイトデザインの仕事は少し特殊だと感じています。
銀行とのやり取りや不動産仲介など、前職では経験していなかった業務も多く、最初は覚えることが本当に多くて苦労しました。
特に契約や融資の手続きは期限が決まっているため、ミスが許されない仕事です。
実際に経験しながら覚えていくことが多く、責任の大きさを感じる場面もありましたが、その分、一つひとつできることが増えていく実感があります。
——仕事のやりがいを教えてください。
一番やりがいを感じるのは、お客様から「エイトデザインにお願いします」と言っていただけた瞬間です。
エイトデザインでは、何度も打ち合わせを重ねてご契約いただくことも少なくありません。
多い方では10回以上打ち合わせを重ねて、何度もお話をしながら信頼関係を築いていきます。
だからこそ、ご契約いただけた時は本当に嬉しいですし、「頑張って良かった」と感じます。
——今後挑戦してみたいことはありますか?
まずはアドバイザーとして、不動産や住宅に関する知識や資格をしっかり身につけたいと思っています。
その上で、グラフィックやインテリアコーディネートなど、今興味を持っている分野にも少しずつ挑戦していきたいです。
まだ具体的に「次はこの部署へ」と決めているわけではありません。
ただ、自分の可能性を広げられる環境があるのであれば、積極的にチャレンジしてみたいと思っています。
——最後に、エイトデザインはどんな会社だと思いますか?
一言でいうと、「挑戦を受け止めてくれる会社」だと思います。
もちろん、それぞれに担当する仕事はあります。
でも、「やってみたい」という気持ちがあれば、部署を越えて新しいことに挑戦できる雰囲気があります。
自分自身も営業として入社しましたが、それ以外の仕事にも少しずつ関わる機会をいただいています。
一つの仕事だけを極めたい人もいると思いますが、いろいろなことに興味があって、自分のできることを増やしていきたい人にとっては、とても面白い環境だと思います。


